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商品説明
20周年記念エディション すべてはここから始まった!
リリース20周年を記念して、リマスタリング、さらにボーナス・トラックを加えて再発決定!
20世紀の終わりにKEMURI等と共に日本でスカ・パンク・シーンを作ったPOTSHOT。
1997年に日米で同時にリリースされた本作1stアルバムは、今だに伝説的な作品として世界各国で語り継がれている。
プロデュースは元Skankin PickleでAsianman Recordsのオーナー、 スカ・パンク界の生き神・Mike Park。
共にシーンを築いたKEMURIのヴォーカル伊藤ふみお氏、 DUCK MISSILE、YOUNG PUNCHのメンバーもコーラス参加。
当時の契約上の都合で、サポート・メンバーとして記載されているpre-schoolのメンバーによる演奏も、全盛期~解散時のメンバーと雰囲気が違い、聴きどころの1つである。
ボーナス・トラックとして、1stアルバムの前後のタイミングで制作された音源を多数収録。
会場限定だったシングルやすでに廃盤となっているオムニバス・アルバム参加曲、 当時未発表だったデモなど貴重な音源をまとめてコンパイル。
若さに任せた粗粗しさと、タイムレスでド直球なメロディとの奇跡的な融合で生まれた、のちのちまでプレイされ続けた名曲の数々。
まさにスカ・パンクの歴史的名盤。
■バイオグラフィー 1995年にボーカルで作詞・作曲を担当するRYOJIが ホーンセクションがいるメロディアスで大合唱できるSKA PUNKをやる為に結成。
自称多分日本で3番目に結成されたスカパンクバンド。 FREEDOM & RESPONSIBILITY(自由と責任)の旗を掲げ、日本中でライブ活動を展開。
アメリカのエイジアンマンレコード(Asianman Records)から海外盤をリリースし、アメリカ、イギリス、ドイツ、イタリア、スイスなどでもライブを行う。2005年に惜しまれながら解散。
2015年に結成20周年を記念して1年間限定復活し、ARABAKI ROCK FEST.やJOIN ALIVEなどのフェスへ参加、リユニオン記念作品としてPOTSHOTならではのPOPなSKA PUNKという POTSHOT節満載のミニアルバム『DO IT AGAIN WITH POTSHOT』を制作。
リキッドルームでのワンマンライブも大成功させた。
トラックリスト
- We Are Potshot
- Someone To Lean On
- Radio
- Handle
- Time
- Since Yesterday
- Anytime
- Clear
- Under The Blue Sky
- Tears Of A Clown
- In Hi-Fi
- Not Worth Your While But Worth My Life
- Mexico
- Change
- Overflow
- Someone To Lean On[Single 1996][Bonus Tracks]
- Anytime[Single 1996][Bonus Tracks]
- Things All Should Go Well[Single 1996][Bonus Tracks]
- Overflow[Indies Magazin 1997][Bonus Tracks]
- Clear[V.A. Misfits Of Ska II 1997][Bonus Tracks]
- Handle[V.A. Skankin' In The Pit 1997] [Bonus Tracks]
- Under The Blue Sky[Demo 1997][Bonus Tracks]
- Change[Demo 1997][Bonus Tracks]
- I Can[V.A. Wankin' In The Pit 1998][Bonus Tracks]
- Is Mine?[Stay Natural 1998][Bonus Tracks]
- He Says He's Right[Stay Natural 1998][Bonus Tracks]
- More About You[Stay Natural 1998][Bonus Tracks]